家族の高齢化に応じてお庭もバリアフリーに!
家族の高齢化が進み、お庭をバリアフリーにリフォームを検討する方が年々増えています。
庭の中でも玄関前は使用頻度が高く、家族が毎日のように通る場所です。新築時に設置した玄関前のポーチ階段も、家族の高齢化が進むにつれて段差があると車椅子での移動や足腰を弱めている方にとっては、少しの段差でもかなり不便です。
そこで、玄関のポーチ階段をリフォームして段差のない緩やかなスロープで車椅子やベビーカーでも、スムーズに通ることが出来るようになります。
スロープに+αで手すりの設置でお年寄りや小さなお子様の歩行補助や、転倒防止の役割も担います。
MKプランニングでは施主様のご家族が安全に過ごせるようなお庭づくりを、心がけています。お庭の事でお悩みの方は、MKプランニングまでお気軽にご相談ください。
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